統計委員会の最近のブログ記事

こんにちは。高2統計委員のSです。
私は高校1年生の時から統計委員をやっています。約1年半、統計委員としてクラスの出欠をみてきましたが、私のクラスは欠席があまりありません。みんな健康優良児でとても良いことだと思っています。
統計委員の一番の大仕事は、朝のうちにクラスの出欠席を確認し、職員室の統計ボードに書き込むこと!朝のHRが終わってから提出物を出したり、友達や先生と話をしたり…朝は何かと忙しかったりします。そうするとホワイトボードに出欠を書くのを忘れてしまいます。気がつくと昼休みや放課後だったり…よく先生から注意を受けたりします。
統計委員の仕事はとても大切な仕事です。もっと委員としての自覚を持って、これからも頑張ります。


統計委員会では、毎日クラスの統計簿に出欠席や遅刻・早退を書き込んだり、職員室の統計ボードに人数を書き込むという仕事をしています。単純で簡単な仕事ですが、実は重要な仕事です。pencil
記入を間違えてしまうと、個人データや毎週・学期・年間のクラス統計の集計にも影響が出てしまうので、より正確な統計を行う必要があります。朝礼時にいない人がいた場合は、欠席なのか遅刻なのか担任の先生に確認をします。また、遅刻者はいつ登校したのか、早退者はいつ早退したのかを把握しておく必要があり、クラス在籍のことについては常にアンテナをはっていなければいけません。
特別なイベントを行なう委員会ではありませんが、他の委員会とは違い毎日仕事があります。学期末を迎えると無事仕事を終えた安堵感と、達成感を味わえます。私たちは、そんな統計委員会の仕事に誇りを持って行なっています。


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